石川県 犬のしつけと管理の専門家 plusWan犬のしつけ教室 無駄吠え対策 お散歩で引っ張る問題 トイレのしつけ 吠える問題の改善、インターネットで学ぼう

m9
plusWan m5
plusWan
item4a1e2
item4a1e3
item4a1e4

「いぬのしつけに、困っていませんか?」

警察犬、災害救助犬、セラピードッグなどの育成をはじめ、多くのいぬたちを育て、ペットの専門学校ではしつけの専門講師として後進の指導と、いのちを守る動物愛護に精通したいぬのしつけ歴30年以上を誇るJAHA認定家庭犬しつけインストラクターの小西が指導致します。

plusWanは、飼い主さんといぬとの「関係性」(きずな)の向上に向けて、さまざまな取り組みを行っています。

「いぬのしつけは、いぬをしっかりと教育すること。」

わんこを飼い始めたら最初に突き当たる壁は、どのようにしつけをしたらいいのかということ。子どもの教育と同じように、いぬにもしっかりと教育をすることが大切です。ただ、オスワリやお手ができるだけではダメなんです。しっかりと飼い主の言っていることが理解できるように教える必要があるのです。いぬとのコミュニケーションがしっかりと取れれば、あなたの生活は快適なものになります。

いちど、考えてみてはどうですか?「いぬの教育を。」

item4a1e5
item4a1e6
item4a1e1
item4a3
item4a1b1
item4a1c1
item4a1c3
item6
item4a1c5
item4a1c6
item4a1c7
item4a1c2
item4a1d2

「飼い主さんが、いぬのためにすべきこと。」

まず、いぬについて勉強をして、いぬについて知りましょう。いまは、いぬを室内で飼育することが当たりまえ、決して大切な家族を外に置き去りにしてはいけません。いぬはとても寂しがり屋な生き物であり、飼い主さんとの関係性を保とうと「あの手この手」でアプローチしてくるのです。いぬは、あなたのそばに居たいのです。

そのために飼い主さんがすべきことは、「いぬのことを知るべき」勉強をしてほしいです。いぬは利口だということはすべての方が知っていますが、それを持て余しているのも事実ではないでしょうか。飼い主さんもいぬの扱い方をいろいろなところで勉強して、知識を深める努力をしましょう。

plusWanは、そのお手伝いができます。飼い主さんといぬのためのしつけ教室を開催しています。一度専門家の話を聞いてみてはいかがですか。学習理論、行動理論に則ったしつけの方法で「飼い主にもいぬにも優しいしつけ教室」を実施していますが、実際に評価していただくのは皆さんです。どんなところか評価してみてください。 各教室のご案内のページ

m4
m6
m10
item9
item27a1
m3

「plusWanのしつけ教室は、修了(卒業)設定を設けない。」

plusWanの各教室は、修了(卒業)設定を設けていません。他の教室のように6回とか8回とかで修了させることが最善ではないと考えています。これは、いろいろな家庭があり、いぬとの向き合い方もさまざまな飼い主さんといぬとの関係をしっかりと構築させていく上で大切なことは「できることをしっかりと定着させること」であり、そうすることで、飼い主さんといぬの関係性は良くなっていく。

ただし、基本プログラムは8カリキュラムと設定しているので、そのプログラムを実施していくプロセスはしっかりと組まれています。カリキュラムの進み方は個々により差が出るため、修了設定がないのです。

また、プライベートレッスンを中心にクラス運営を行っています。これは、各家庭でそれぞれ違う抱えている困っている点、問題点などに対処できることがその大きな理由です。

plusWanは、いぬが幸せな生活を送れるように、飼い主さんといぬが日々楽しく生活できるようにと願って、北陸各県でできる限り開催していますが、開催日程が不定期になっています。ご了承ください。

 各教室のご案内のページ

item18

「しつけとトレーニングの違い。」

いぬとの生活において「しつけ」はとても欠かせないものです。ただ、いぬへのしつけでよく聞くのは、「おすわり、お手、おかわり」ができればしつけは完了ということですが、そんなことはありません。もっと奥が深く、しっかりと教えていく必要があります。

しつけとは、人との社会におけるマナーを守ることで、人いぬ双方が気持ちよく生活できるように振る舞っていくことになり、「これをしなければならない」などと決まりごとがはっきりしているものではありませんが、一般論的な常識の範疇においては守るべき最低限のマナーとしてその行動ができるようにしつけをしっかりと教える必要はあります。来客時に吠える行動は自然の行動ですが、吠え続けると問題となります。この場合いぬには吠え続けてはいけないことを教えることがしつけで、吠え続けないようにオイデを教えたり、オスワリを教えたりすることがトレーニングなのです。また、人に飛びつかないようにするしつけも必要です。そのためにはいぬにはオスワリをさせる必要があります。このオスワリがしっかりできるようにすることがトレーニングなのです。要するにしつけとトレーニングは連動しているのです。ただ、しつけは飼い主の接し方や扱い方の良し悪しで決まるものだと思いますので、「しつけが行き届いている」というような判断は、第三者がするものだと思います。

plusWanでは、人社会における適切なマナーを身につけて、周りに配慮し迷惑とならないように振る舞い、飼い主のいうことがよくわかるいぬづくりが必要だと考えています。飼い主さんとのコミュニケーションがよく、しっかりと絆を築き、何事にも落ち着いたいぬをたくさん作っていきたいと思っています。

item16 item17
item15
item14
メルマガ購読・解除
 
item13
item11 item12
plusWan犬のしつけ教室は、ペットの適正飼養、避妊去勢、迷子札装着及びマイクロチップの普及を推進しています。
m8
m7
item7
plusWan犬のしつけ教室

Copyright(C) plusWan All Rights Reserved.

item8a1
m2 犬のしつけ教室 こにし塾/ plusWan item3c item3b item3 しつけ教室のご案内 しつけ教室に申し込もう! JAHA認定 こにし塾/ 飼い主さんのための勉強会 item4a1e6 飼い方相談室 item4a1e1 犬のトレーニング item4a3 いかにしていぬの item4a1b1 いぬやねこと暮らそう!その前に考えること item4a1c1 いぬを飼い始めた item4a1c4 知っていますか?動物愛護管理法の概要 item4a1c5 勉強会/わんこのおしっこのしつけ方 item4a1c6 いぬといっしょに出かけよう。 item4a1c7 基本トレーニングの大切さと教え方 item4a1c2 わんこのおしっこ item4a1d2 m4 m6 m10 item27a1 m3 item16 item17 item15 item13 item11 item12 m8